東京タラレバ娘、居酒屋「呑んべえ」のおつまり料理が美味しそうで。タラの白子はちょっと抵抗あるので、レバー料理たべたくなりました。生レバーは食あたり心配なので、加熱調理済みのもの選びました。


山内本店まぼろしの味噌 国産豚レバー使用 レバニラ炒め / 日本ハム
ニラともやしで炒めるだけでよくて、味もついてるので失敗なくて。かさ増ししようと思って、舞茸、えのき、ナス、厚揚げも炒めてボリューム感アップさせて。ニラの緑が鮮やかに映えて、見た目、ちょっと中華料理の大皿っぽい感じ。お手軽なのにお店っぽくて、思ってたより美味しそうにできて嬉しいです。
味噌が濃厚で、レバーの食感たのしめて、お店で食べるレバニラな感じで美味しい。賞味期限が生肉よりちょっと長めで、お肉の代わりに冷蔵庫ストックするようにしました。料理のレパートリー少ないので、たまにこういうので味変して、舌リセットさせるのしないと飽きてしまうので、大助かりです。
ちょっと気になったのが、「レバニラ」なのか「ニラレバ」なのか、呼び方どっちなのか迷いました。商品名は「ニラレバ」で、わたしはなんとなく「レバニラ」な感覚あって、本場の中国では「ニラレバ」が正式みたいで。レバニラの由来、天才バカボン説あるの、勉強になりました。「ニラ玉」とはいうけど、「玉ニラ」とは言わないですもんね。