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真田信繁と伊達政宗の密約…言葉ではなく太刀筋で通じ合う??大河ドラマ『真田丸 第49話 前夜』を観る☆

 

 

今夜の放送で大河ドラマも残すところいよいよラス1となりましたね。終わってしまうのがホント寂しいです。

 

源次郎が刀で威嚇(兆発)するシーン、その後の妻と子供を助ける密約への流れ、意味がよくわからなかったところがあったのですが、あれは二十五話も前に置かれていた伏線を回収していたのですね。

 

あのときの刀の太刀筋と同じ、表向きは敵味方に分かれていても、「この男は信頼、信用できる」という本音の再確認。二人は刀で語り合っていたんですね…気付いた方、すごいです☆

 

 

 

 

 

やはり次回(12月18日)の最終回、大河ドラマの最後まで見届けたあとに、いろんな伏線(隠し要素)探しをしながら最初から再視聴しなおして、ドラマの細かなところの映像を全部を見返したくなりました(^-^)

 

 

追記:真田信之(大泉洋)の「だまれ、こわっぱ」の迫力に「すみません」と謝る室賀正武の息子さん室賀久太夫(アンジャッシュの児嶋一哉)…ホントお顔の雰囲気が似ていらっしゃいましたね。

 

 

 

 

さんざん「黙れ!小童」と怒られてきた信幸さんの鬱憤が晴れるワンシーン。これも伏線の回収ですね(^^)

 

 

あと、信繁とキリのキスシーン(セリフ「遅い」の場面)はアドリブで追加されたものらしいですね。

 

 

 

 

素敵なアドリブ…お二人らしいラブシーンになっていましたね。役になりきり、役のことを理解してるからこその名場面なのだと感動しました☆

 

 

 

 

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