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蛭子能収さんと太川陽介さんのお二人が旅番組「路線バスの旅」を卒業される?

考え事・つぶやき ニュース・テレビ視聴

 

 

「路線バスの旅」といえば、蛭子能収さんと太川陽介さんのお顔が浮かんでくるほど、定番のイメージに定着。それを踏まえて、他の番組さんや他局さんでもお二人をいじったり(話を振ったり)、企画設定してたりしてますもんね。

 

なので、お二方がそろって番組から「卒業」とのニュースに驚きました。

 

 

 

 

 

俳優の太川陽介と漫画家でタレントの蛭子能収が、毎回異なるマドンナ(女性ゲスト)を迎え、台本なし、仕込みなし、路線バスだけを乗り継いで3泊4日でゴールを目指すテレビ東京の人気番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』の特別編が26日“土曜スペシャル”枠で放送され、番組の最後に太川と蛭子が来年正月の第25弾をもって卒業することが発表された。

 

蛭子能収&太川陽介 17年正月に「路線バスの旅」卒業 - ライブドアニュース

 

 

 

ビフォーアフターもそうですが、長寿番組がどんどん世代交代していくようで寂しいですね。ダウンタウンの松本さんが「マンネリ(定番・変わらない紅白歌合戦)を続けることの大切さ」といったことをワイドナショーで話されていましたが、言葉の重みを感じました。

 

続けることの難しさ…視聴者が変化(加齢・成長)していく中で、飽きさせない程度に番組をマイナーチェンジ、やりすぎず、足りなさすぎず、視聴率の数字以外で本当の手ごたえ(視聴者の反応)がわかりにくいところでの微妙なさじ加減が大変そう。

 

 

 

追記:卒業の本当の理由は仲たがい??

 

 

zasshi.news.yahoo.co.jp

 

 

 

 

hann3.hatenadiary.jp