自分とそっくりな顔の人間と飛行機の機内で記念写真…ドッペルゲンガーに出会った写真家のツイートが話題に☆

 

「飛行機に乗ったら自分の席にドッペルゲンガーが座っていたという経験をした男性」というニール・トマス・ダグラス(スコットランド・グラスゴ在住の写真家)さん のニュースが興味深かったです。

 

news.yahoo.co.jp

 

 たまたま同じ飛行機に乗り合わせた二人…目的地も、ホテルも、飲みに行ったパブ(バー)も同じだったとか。行く先々で遭遇するなんて、気が合いますね。同じ顔をしていると、性格(趣味・趣向)や行動パターンが似てくるのかもしれないですね。

 

 

 

 

ツイッターで自撮り画像をツイートしたのがきっかけで、話題が広まったとのこと。お写真を見てびっくりです。目、鼻、口といった顔のパーツだけでなく、輪郭や髪型(髪色)、ひげの長さまでそっくりですもんね。こんな偶然の出会いってあるんですね。ちなみに…

 

 

ポータル「マッシャブル」の報道によれば、ダグラスさんもその「そっくりさん」も親戚関係にはないことを公式的に認めているそうだ

 

 

 

血縁、血のつながりはないようです。まるで双子のようなお二人なのに赤の他人…とても不思議ですね。

 

 

追記:11月3日の「とくダネ!(フジテレビ)」の冒頭“小倉が斬るニュース”で紹介されてましたね。